最高の清掃サービスを提供します

プロフェッショナルに床の清掃はお任せください

そもそも床の清掃をする理由

  1. 清掃はいわゆる3S「整理・整頓・清掃」のうちの一つです。あらゆる業種、業態での仕事の基本とされています。3Sがしっかりしている場所は来訪者に「しっかりしている」印象を与え、その後のビジネスの発展(売上増、受注拡大)に繋がります。逆もまたしかり、3Sがおざなりな場所は来訪者に「なっていない」印象を与えてしまいます。
  2. 清掃は建物の維持管理の基本でもあります。汚れにくく、汚れが落ちやすい状態に保つことも清掃の大切な役割です。しっかりとした清掃は建物の寿命を伸ばし、建物の価値を保ちます。
  3. 清潔で綺麗な美観に優れた床は顧客誘引の「必要条件」です。美観に優れていれば顧客満足に繋がるわけではありませんが、清潔感がなく汚れた床は顧客の心を遠ざけます。

床の清掃に対しても間違った考え

1

自分たちでやる

「清掃の心は奉仕の心、商人の美学」みたいな事は言われます。仕事覚えるよりまずは掃除を徹底しろという考えですね。
ものすごく立派で良い言葉ですね。全くその通りだと思います。だから「自社の社員、スタッフで清掃はするから大丈夫ですよ」というお言葉も頂きます。

でも本当に自分たちで清掃に対してそこまで労力がかけられますか?

従業員の方に指導するのはストレスではないですか? 教えている清掃は正しい清掃ですか?

逆に、従業員の方も清掃の徹底などを指導されるのはストレスなのではないですか?

清掃のプロとして、仕事として取り組んでいる我々からすれば、そもそも清掃の仕事はそんなに簡単なモノではないし、精神論で「キレイになれと念じればキレイになる」というものでは決してありません。

ましてや今は「働き方革命」がうたわれています。

不得意な清掃などに時間と労力と注ぐよりはプロに清掃は任せて本業に本気で注力することが生産性の向上に繋がるのではないでしょうか?

そういう時代なのではないでしょうか?

もちろん、我々のような業者に投げっぱなし、自分たちは職場の5Sや清掃に無頓着、という姿勢でもダメです。

自分たちでやる事。プロに任せるべき事。バランスを取るのが大切ではないでしょうか?

床の清掃に対しても間違った考え

2

汚れたらやる

清掃を行う目的の一つは「建物の維持管理の為」です。
「汚れ」とひとくくりに言いますが、建物内部にダメージを与える物質の総称という言い方もできます。適切な清掃を行わず「汚れ」を放置しておくと、いずれ「傷み」に変わってしまいます。そうならないように、ダメージを防ぐための清掃でもあるのです。

美観の維持の面からも、スポット的な清掃よりは定期的にやる必要があります。

普段その場所にいる人にとっては毎日積み重なっていく「汚れ」を客観的に評価する事は難しいのです。自分にとっては「まだ十分に綺麗」であったとしても、来訪者には「度を超えて汚い」と思われるかもしれません。

評価が主観になりがちなので美観の客観的な評価は難しいのです。

床の清掃に対しても間違った考え

3

年末だけやる

上記2と重なりますが、「大掃除」の文化があるので、12月だけは清掃するという方も多いと思います。

でも、3Sの考えから考えれば、「清掃が行き届いている」というのは瞬間的な状態の事ではなくて、継続的な取り組みの事ですよね。継続的に年間通じてスケジュールを組んだ清掃が大切です。

あと、清掃の理論から言えば、12月の寒い時期は清掃効率が一番悪いシーズンです。寒いというのは汚れを落とす作業にとってはマイナス要因ですので。

床の清掃に対しても間違った考え

1

自分たちでやる

「清掃の心は奉仕の心、商人の美学」みたいな事は言われます。仕事覚えるよりまずは掃除を徹底しろという考えですね。
ものすごく立派で良い言葉ですね。全くその通りだと思います。だから「自社の社員、スタッフで清掃はするから大丈夫ですよ」というお言葉も頂きます。

でも本当に自分たちで清掃に対してそこまで労力がかけられますか?

従業員の方に指導するのはストレスではないですか? 教えている清掃は正しい清掃ですか?

逆に、従業員の方も清掃の徹底などを指導されるのはストレスなのではないですか?

清掃のプロとして、仕事として取り組んでいる我々からすれば、そもそも清掃の仕事はそんなに簡単なモノではないし、精神論で「キレイになれと念じればキレイになる」というものでは決してありません。

ましてや今は「働き方革命」がうたわれています。

不得意な清掃などに時間と労力と注ぐよりはプロに清掃は任せて本業に本気で注力することが生産性の向上に繋がるのではないでしょうか?

そういう時代なのではないでしょうか?

もちろん、我々のような業者に投げっぱなし、自分たちは職場の5Sや清掃に無頓着、という姿勢でもダメです。

自分たちでやる事。プロに任せるべき事。バランスを取るのが大切ではないでしょうか?

正しい清掃を行うことが大切です。

プロに任せてみませんか?

プロに任せるメリット

プロに任せるメリットは私たちを含む清掃のプロフェッショナルは

  • 床材のプロであり
  • 汚れのプロであり
  • 洗剤のプロであり
  • 洗浄マシンのプロであり
  • ワックス(最終仕上げ材)のプロであり
  • 技術的にもプロフェッショナル
であるからです。

それに尽きます。

私たちCriseにお任せください!

プロフェッショナルで立派な技術を持った清掃業者さんは私たち以外にもたくさん存在しています。

そんな他のプロフェッショナルの中でどうやったら卓越性を発揮できるだろうか?

と考え抜きました。

そして結論として私たちクライズは以下の3つの点に力を入れています。

Criseのこだわり:1

おもてなしの心

清掃の仕事はサービス業です。

作業品質はダイレクトに人に依存します。
機材や洗剤、ワックスなどにいくら良いものを使っても効果は限定的です。
やはり作業する人の「心」が整っていないと良い仕事はできません。

まずベースに「心」があるのは当たり前。その上でプロのしての技術と知識をつけて行くことが大切と考えています。

当社はそんな考えスタッフ教育にはかなり力を入れています。
マナー研修、おもてなし研修、を通し、サービス業としての心構えを身につけています。

Criseのこだわり:2

技術の追求

清掃、特に床の清掃の仕事に必要なのは、清掃に関する正しい知識と正確な技術です。
あやふやな知識、不正確な技術はお客様の建物にダメージを与える事にもなりかねません。

当社ではこれらを備えるスタッフを育てるために
  • 清掃技術を高める朝練
  • 月一回の技術講習会
  • 関連書籍は月3冊まで会社負担にて購入可能
  • 外部セミナー参加費用年3万円まで支給
  • 資格取得を推進すべく各種資格手当
などの施作、制度を通じてスタッフ全体の技術、知識の底上げを図っています。

Criseのこだわり:3

「動ける」ということ

清掃、特に定期清掃の仕事は肉体的に総合力が必要です。
立つ、しゃがむ、こする、持ち上げる、運ぶ、伸びる。
頑張れば誰でもできる仕事だからこそ「その先」にもこだわっています。

疲れにくいカラダで集中力を保ったまま「良い動き」をする。

そのために有志でのトレーニングも活発に行なっています。

Criseのこだわり:1

おもてなしの心

清掃の仕事はサービス業です。

作業品質はダイレクトに人に依存します。
機材や洗剤、ワックスなどにいくら良いものを使っても効果は限定的です。
やはり作業する人の「心」が整っていないと良い仕事はできません。

まずベースに「心」があるのは当たり前。その上でプロのしての技術と知識をつけて行くことが大切と考えています。

当社はそんな考えスタッフ教育にはかなり力を入れています。
マナー研修、おもてなし研修、を通し、サービス業としての心構えを身につけています。

定期契約をオススメします

私たちは年間では2000件以上の施工をしております。
また、お客様の継続率は97%超となっております。

そして、ほとんどのお客様と「定期清掃契約」を結んでいます。

なぜなら、建物を長期的に維持管理し、美観を保つためには定期清掃契約が必要と考えるからです。

単発的な清掃で綺麗にするのは最低限必要な事で、やらないよりはやった方が良いです。しかし、清掃の基本はいつでも綺麗な状態に保つ事です。そのために、年間通しての計画的な定期清掃がよりベターです。

我々は定期清掃契約をお薦めします。

定期清掃にするべき理由

清掃とは「継続的な取り組み」です。

汚れてから考えるのではなく、日々考え続けなくてはなりません。

例えば、健康であるためには、病気になってからお医者さんにかかるのではなく、日々の継続的な正しい生活習慣が必要なのと一緒です。

目安ですが、来客型のビジネスであり、床材がプラスチック系(Pタイルなど)の場合であり土足で利用される場所の場合には1月〜2月に一回の定期清掃を推奨します。

定期契約を新規に結んでいただいたお客様限定

  1. 定期清掃契約を新規に結んで頂いた場合、「初回施工料金を無料」とさせて頂きます。WEB問い合わせ限定の取り組みですので、ぜひご検討ください。
    ※年間4回以上の定期契約の場合に限らせて頂きます。
  2. 定期清掃のご契約の場合、それぞれ施工金額を年間施工回数に応じてお値引きいたします

定期清掃にするべき理由

清掃とは「継続的な取り組み」です。

汚れてから考えるのではなく、日々考え続けなくてはなりません。

例えば、健康であるためには、病気になってからお医者さんにかかるのではなく、日々の継続的な正しい生活習慣が必要なのと一緒です。

目安ですが、来客型のビジネスであり、床材がプラスチック系(Pタイルなど)の場合であり土足で利用される場所の場合には1月〜2月に一回の定期清掃を推奨します。

価格について

清掃の価格は現地調査なしでは決まりません。床材、什器の数、汚れ具合などの要素に寄って施工時間が変わるからです。
年間回数、施工月、当社事務所との距離なども関係してくるので、お気軽にお問い合わせいただければと思います。

下に参考価格は乗せましたが、あくまでもご参考にとどめてください。

剥離清掃について
仕上げにワックスを塗る施工方法の場合、清掃業者さんの中には別途料金を請求する業者さんもいるかもしれません。しかし、当社では剥離清掃の料金は頂きません。剥離周期をなるべく伸ばすような施工が良い清掃の施工だと我々は考えているからです。
そもそも剥離をするのはワックスが塗る重ねることと、汚れが取りきれていないから、というのも原因ではあります。つまり責任の一環は業者サイドにもあるのです。

営業担当と施工担当がお客様と連携を取って、なるべく剥離周期を伸ばす(=綺麗な期間が長い)施工をしていきたいと考えています。

価格例

¥30,000
さいたま市内美容室。フロアタイル。ワックス塗布。100㎡。3人で施工。
¥50,000 都内クリニック。長尺シート。セミドライ管理。200㎡。4人で施工。
¥70,000
埼玉県内高速インターより生産工場。塗り床。バフ管理。500㎡。3人で施工。
¥70,000
埼玉県内高速インターより生産工場。塗り床。バフ管理。500㎡。3人で施工。

お見積り、ご相談は無料です。お気軽にどうぞ!

見積りは、原則的には現地調査させて頂いた上での提示になります。
お客様の要望がまず第一、その後に床材、汚れの状況、など調査させて頂き、見積の作成に進めていきます。

清掃についてのお悩み事などありましたら、どしどしお問い合わせください。

とはいえ、「大雑把で構わないので、見積りだけ出してくれないか」というお問い合わせにはお答えできかねる場合もあります。「ともかく安い業者を探している」というニーズにはお応えできないかもしれません。下記に算出フォームはありますので、そちらでご確認ください。

施工可能な床材

プラスチック系床材

Pタイルやクッションフロア、リノリウム、その他の長尺シートなどです。

非常に流通量も多く一般的な床材で、この床材の仕上げはワックスを塗ることが多いです。

ただ、最近はノーワックス系の床材というメンテナンスが非常に難しい(難しいのです)床材も登場していて、従来の方法だと色々と問題も生じ始めています。

この床材で一番大切なのは最初のインスペクション(調査)で、この床材は何なのか?ということをしっかり把握することです。

木質床(フローリング)

そもそも木質の床は水に弱い、という大前提があります。

そんな床材の特質をしっかり抑えた上で清掃の計画を立てることが大切です。

ダメな例ですが、例えば剥離清掃などは木質系の床材では避けた方が良い施工の代表例です。

カーペット

カーペットは「汚れてるなぁ」になる前に手を打つのが、一番大切です。

構造上「汚れているようにみえない」だけなので、感覚ではなく理論に基づいた清掃を行うことでカーペットは美しく保てます。

カーペットとその他の床材は、清掃の理論が全く違うので経験豊富なプロに任せるのが良いかと思います。

石材

石材も一般的ですが、正しい清掃には正しい知識が必要です。

石材によっては洗剤によってダメージを受けやすいものもあり注意が必要です。

また研磨によって輝きを戻せるのも特徴の一つです。

工場の床

塗り床でもコンクリそのままの床であっても清掃は必要です。

これらの床材については、洗浄→ワックスなどのコーティングという手法ではなくて、「磨き」という手法も使えます。

また対象とする面積が広い為、機械化の度合いにより清掃作業の見積もり金額が大幅に変わる場所でもあります。

セラミックタイル

時代の寵児、セラミックタイルです。汚れにくく清掃もしやすいので清掃・メンテナンスにかかる費用を低く抑えられる為、長期的なコストが安い、という理由で広く導入されています。

それでも、やはり清掃・メンテナンスは必要ですし、セラミックの質によっては汚れやすいものもあります。

セラミックの汚れには、対処が難しい汚れもあります。

得意な業種

医療施設

「患者さん第一」の考えを持つのであれば患者さん達が待つ場をピカピカ清潔で気持ち良い場所にしておくのは当然です。

また間接的に院内感染予防を防ぐのも清掃業務であります。

飲食:食品工場

人の口に入る物を扱う食品関連のお仕事の場合、汚れ=異物になりますので、清掃の重要性は言うまでもありません。

適正な清掃は清潔な空間作りに必須です。

物流・製造現場

5Sとクリンリネスは経営改善の基本です。視察に訪れるお取引先様もそう考えているでしょう。「ちゃんとしているな、安心できるな」という好印象を持ってもらうためにも適切な清掃が必須です。

施工エリア

東京、埼玉を中心に関東全域対応いたします。

施工内容によって対応エリアは異なりますが、まずお問い合わせください。お客様の抱える問題点、解決すべき課題などをヒアリングした上で、今後の展開についてお話しさせて頂きます。

私たちの思い

こんにちは、株式会社クライズ代表の井上です。

実は株式会社クライズは昭和45年創業のかなり社歴は長い会社です。
その会社の歴史の中で何十年もお付き合いをしているお客様も多数いらっしゃいます。
清掃の仕事はともかくお客様と長いお付き合いをする事になることが多いです。
なぜなら、清掃というのはゴールがない取り組みだからです。
お客様と末長いお付き合いをさせていただきながら日々「正しい清掃」を追求して仕事に取り組んでまいりました。

私たちの行う清掃という仕事は、関われば関わるほど奥深さと面白さが出てくる仕事です。
たかが掃除というレベルを超えて、幅広い知識が実際必要になります。
それに清掃という「綺麗にする仕事」は、やりがいのある仕事です。

また、世の中の業者さんの質も本当にピンキリで、素晴らしい技術と思いを思って清掃の施工をされている業者さんもたくさんいらっしゃいます。
その一方で、やはり多重下請け構造な業種でもありますので(弊社は下請けは一切やっていませんが)それなりの業者さんも残念ならがら多数存在しています。

そんな中で私たちクライズができることはなんだろうと考えると、やはり「正しい清掃」の追求ということになります。

正しい清掃は、建物の価値、その場所の価値を保つためにとても大切な行動です。
そして正しい清掃とは「計画的にプログラムされた清掃」という事になります。

私たちが清掃するお客様の場所がどこであっても自社物件であれば借金して手に入れたものかもしれません。テナントであれば高い賃料を支払っているかもしれません。ともかく自分が働く場としてであれ、お客様をお迎えする場としてであれ、その場所を使うために相当なコストを支払っていると思います。

であれば、その場所を本来の、美しく機能的な状態に保つ必要があり、その為の正しい清掃なのです。

私たちは、お客様の経営の直接のお手伝いはできませんが、「場」を美しく保ち整えることでお客様のビジネスの発展と成功のお手伝いができるように日々努力していきます。

ぜひお手伝いさせてください。

ぜひお気軽にお問い合わせください。

キメ細かい営業体制を作っています。

専属の営業社員がヒアリングからアフターフォローまで一貫して対応させて頂きます。プロの知識を持ちながらも職人気質にならないご相談しやすい体制作りを大切にしています。

大手ビルメンテナンス会社の営業対象となりにくい中小規模の事業を行なっているお客様の頼れるパートナーでありたいと願っております。


フォームはこちら

お電話でお気軽にどうぞ!
0120-2121-74

※受付時間:平日9:00~17:30
※施工は24時間365日承ります。


株式会社クライズ
埼玉県北本市中丸7−153
mail:info@criseinc.com

お問い合わせフォームはこちら

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清掃の多様なサービスを展開しています

編集画面では動画は再生されません。

マシンを活用した合理的な清掃も得意です

広い面積、そう1,000㎡を超えるような広い面積の生産現場や物流関係のお客様には、より低コストでの清掃サービスを提案できます。
清掃の仕事は「原材料費は低く、人件費が高い」仕事ですが、各種清掃用のマシンを活用する事で、人件費を大幅に減らし施工金額も低く抑えることができます。

清掃の品質についても、むしろ向上します。

ただ、どこでも導入できるわけではなく、

・清掃を検討している現場まで段差が無い。エレベーターなどの使用が可能。
・置いてある物が少ない、もしくは簡単に移動できる

の条件が整っている場合、従来よりも圧倒的に低い見積り金額が提示できるかもしれません。

ぜひお声がけください。

コンサルサービスもうけたまわります。

「日常的な清掃、もしくは5Sについての活動については外注すべきでなく自社の社員、スタッフでやるべき」というお考えの経営者の方、とても素晴らしい考えだと本当に思います。

でも、はっきり言って「清掃やそれを含む5S活動」についての情報は、手に入れにくい情報です。Amazonなどで調べてもピンと来るものは少ないはずです。それは「清掃・5S」関連の取り組みについては、どんな業態、状況にも応じられる汎用的なテキストみたいなものが予め用意しにくいのが原因だと思います。

したがって、社内での「清掃・5S」に取り組もうと考えている方は、とっかりがなく、何から初めて良いか分からないという状況の方もいらっしゃるのではないでしょうか?

私たちはそんな経営者の方の良き相談相手となるべく、コンサルタント派遣も業務として行なっております。


定期清掃チーム:スタッフも募集してます。

体を動かすのが大好き。
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そんな人待ってます。

スタッフも募集しています。

※近日中に詳細をアップします。